ラフな家具とラフに生きる

MUKU-MO出勤時は服装がラフな大矢根です。

脳内もラフってます。

でもラフなのもラフでいいと思ってます。
ポジティブです(^-^)
なんならラフに生きたいです。

ラフに生きるってかっこいいですよね。

 

ラフさってプラスに捉えるかマイナスに捉えるかでイメージがかわりますよね。

天板がいい例で、ラフな仕上がりって聞くと…表面に手触りが残っていたり、段差があったり。

手抜きなの?荒っぽいの?と誤解される方もいれば、くだけ感や手作り感を残してるんだな、とアジと捉えてくれる方

やっぱり別れますよね。

ラフさって出すのが難しい気がします。

ラフに仕上げて!とざっくりした要望に答えるのも難しいことです。

逆に綺麗にきっちり仕上げる方が好きな方もいます。

それぞれ仕上がると、木の表情が大きく変わりますよね。

 

木そのままの模様やフシ、割れなどを最大限に活かして、ノコ跡などもあえて残したり♫

 

でもラフって言葉、なんだか温かみを感じませんか?

ラフ、カジュアル、陽気、自然体

言葉に対するすりこみも有りますが、鉄家具って聞くと冷たくて硬そう。

でも木の温もりって言葉があるように、木の家具ってだけで温かいイメージですよね。

なので個人的に鉄×木って最強だと思っています。

ラフすぎないラフ

締めるとこは締める!!
そんなメリハリのある家具

天板にアイアンのアングルだったり、

木箱にアングルをつけたり、

取っ手がアイアンだったり、

木だけでも、鉄だけでも表現できることのない独特な雰囲気

 

好きな人は好きですよね。

そんな特になんの意味もない今日のブログ。
オチがあるとは決まっていません(笑)

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