一ヶ月を感じる瞬間とヴィンテージの話

こんにちは、MUKU-MO神戸店の川ちゃんです(*^^*)

僕がMUKU-MOで働き始めて1ヶ月が経ちその時間の長さをとても短く感じるほど毎日の変化が楽しいです!

 

日々の中で自分から進んで行ってもやり直しになったりすることも多々あったりしますが(笑)

くじけず進むことで見えてくる事もあり、そうした時間を過ごすことで自分の成長を感じるとともに時間の大切さ

というものを改めて痛感することもあります。

 

自分の今までの時間は大切に使えたか?

これからの時間はもっと有効に使っていけるのか?

 

一ヶ月という時間を短いと感じるということは、もっとこれから先の未来は思っているより早く訪れるのだと。

 

そうした時間の話に絡んで最近ふと思ったことがありまして。

ヴィンテージとアンティークのお話なんですが

 

アメリカでは25年以上経過したものをヴィンテージ 100年以上経過したものをアンティークと表記していい

という法律があるそうです。

 

自分が30歳なので自分と同い年のアイテムたちはすでにヴィンテージと呼ばれる時代なんだな、なんて思いながら

新たに今日仲間になったヴィンテージのチェアを眺めて本日という日がまた一日終わるのでした。

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