『自由人の脳みそ』を読んだらテンションがあがったという話

こんばんは。最近通称「積読」を解消しようとちょっとずつ読んでなかった本を読み進めている矢野です。

ただ、途中でいつも寝てしまうのはなんででしょうね。本と一緒だとぐっすり眠れる気がします。ホンとに…

本読みました

さて、そんな中で最近呼んだ本の中で、高橋歩さん著の『自由人の脳みそ』という本があります。

高橋歩さんの本はとても好きでこれまでに出た本はかかさずに読んでいるんですが、その中では最近出た方の本。

その中にビビッとくるひとことがあるんです。

ワクワクセンサーを全開にして、思いっきり動きまわってみよう。

という言葉。

ワクワクセンサーというのはとても大事だなと思っていて、ワクワクする人やモノ。

そして家具や雑貨を生み出していこうってこと。

現在の世の中に多くあふれているものは、なんかワクワクしない。

それって、多分たくさんありすぎるからで、自分から選びにいくということが少なくて、

選ばされているんじゃないかなと。

ワクワクセンサーが衰えないように、いつもアンテナを貼って、楽しいこと、面白いモノに向かって突き進んでいきたいなと。

そんな感じで『自由人の脳みそ』という本を読んで、

ガラにもなくテンションが上がったというわけです(´-`)

だって…

テンション上がりすぎて(間違って)

2つ買いましたから。

みなさま、複数買いにはご注意です。

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